佐倉城下町一箱古本市

日 時2019年6月2日(日)10:00~16:00
会 場 麻賀多神社境内(佐倉市鏑木町933番地1)

出店者さんがお気に入りの本を一箱に詰め込んでご紹介する、
それが「一箱古本市」です。
本が大好きな方、掘り出し物を見つけたい方、出店してみたい方、
どんな方でもウェルカムです。
佐倉城址公園で行われているアート&クラフトフェア「にわのわ」。にわのわと佐倉のまちをつなぐわくわくのわ「まちのわ」も同日開催しています。ぜひぜひお誘い合わせの上お越しくださいm(_ _)m。

《17店の出店者が決まりました》※出店者募集は締め切りました。

出店者として17店が参加してくれることになりました。

 

《1》屋号:呉織(くれはとり)
ひとこと:佐倉市で新古・中古和服の販売をしている「呉織」です。佐倉での一箱古本市限定で本屋さんになります!和装関係の本からミステリー、ホラーなど店主の趣味丸出しの本まで…麻賀多さまで禍々を除けていただけるかも?!よろしくお願いします!


《2》屋号:一夜文庫
ひとこと:寝る前に本を読むのが好きな店主が、おやすみ前にゆったり読める本を並べています。何も考えずにぼ~っと読める本や読むと眠くなる本を選んでいます。


《3》屋号:豊田書房
ひとこと:はじめての参加になります。小説や雑誌を持っていければと考えております。よろしくおねがいします。


《4》屋号:屋号暮ラシカルデザイン編集室
ひとこと:「房総の名刺」となる本づくりを、企画から取材、撮影、執筆、デザイン、販売、流通まで一貫して行ないます。落花生やカフェがテーマの「房総シリーズ」のほか、各地のリトルプレスや旅や暮らしに関する古本をお持ちします。編集室の最新刊も披露できるかも!?


《5》屋号:一花書店(いちかしょてん)
ひとこと:日常を彩ってくれる花のような本を並べます。詩や短歌などの本が多めです。


《6》屋号: よたか堂
ひとこと:本の内容からイメージしたオリジナルの表紙を描いてます。


《7》屋号: 屋号古本Plava Stablo(ふるほん プラバ スタブロ)
ひとこと:自宅蔵書の中から、生活・エコロジーの本を中心に出品いたします。あわせて、私が海外旅行先で撮影した写真をまとめた手作り豆本を販売いたします。ぜひぜひお手に取ってご覧いただけると嬉しいです。


《8》屋号: モノンクル書房
ひとこと:本の出会いは人の出会いと同じです。純文学からサブカルまで、面白いと思った本をご紹介します。


《9》屋号:kamebooks
ひとこと:亀好き店主の本屋です。
亀がのんびりと日向ぼっこするように、のんびりとしたくなるような本を並べます。お気軽にお立ち寄りください。


《10》屋号:Books and BookMarks
ひとこと:柏から参戦。
エッセイやノンフィクションを中心に品揃え。値段も200円から400円を中心に大セールー。


《11》屋号:ふるほん中島堂本舗
ひとこと:隣町の成田から参加します。ノンフィクション系からお子様に人気の絵本に加え、城下町・佐倉にふさわしい江戸情緒を感じる本をお持ちします


《12》屋号:トロイの本屋
ひとこと:トロイの木馬みたいに、いい意味でびっくりさせます


《13》屋号:本こま
ひとこと:写真関係の本を中心に、実用書、小説、料理本など多種多様な本を少しずつ紹介します。本屋さんにはなかなかもう並ばない昔の本を、探してみてください。本こまを訪れてくださったかたが、お気に入りの一冊に出会えたら幸いです


《14》屋号:帰ってきた新・たま屋
ひとこと:佐倉の一箱古本市に出店するのは2度目になります。
水木しげる本を含めた様々なジャンルの本を持っていこうかなと考えています。佐倉城下町一箱古本市全体と同じように、のぞいてみると思わぬ驚きと喜びが見つかる箱にしたいと思っています。


《15》屋号: ハリネズミ本舗
ひとこと:絵本、建築インテリア、古い小説、古い漫画


《16》屋号:び-どろ草紙
ひとこと:家で眠っていた小説や幼児向け絵本など雑多なジャンルの書籍を出品します。ガラスのように儚く淡い、でも一時心が癒されるそんな一冊に巡り会えますように。


《17》屋号: 絵本日和
ひとこと:初めての出店です♪
絵本や児童書、小説など楽しんでもらえるような本たちを連れていきたいと思っています‪(*ˊᵕˋ* )覗いてもらえたら嬉しいです♡よろしくお願いします!

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